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お客様サポート

音・音声合成報知器・回転灯/信号灯一体型音・音声製品
音・音声合成製品は、SDカードを挿した状態で使用しても良いですか?
音・音声合成製品は、SDカードの用途によって取扱いが異なります。

1、SDカードを挿した状態で使用する機種

  FV-511型 (FV-511A型は4、をご確認ください。)
  *本体に音声データメモリを内蔵していないため、SDカードを抜くと音声を再生できません。

2、次のa)、b)の操作に限ってSDカードを挿した状態で使用する機種
  *その他の動作ではSDカードを抜いた状態で使用します。
   a) 音声メッセージの登録、変更
   b) 再生モードの設定など

  BSV型、BSV-L型、BD型、BD-A型、BDV型、BK型、BKV型、EHS型、EHV型、PV-P型、LKEH-F□型
  LKEH-FV型、RT-VF型、RT-VFZC型、RFT型、RFV型、RTS-F型、SAP-V型、PV-04CTP型

3、SDカードを挿した状態、または、抜いた状態のどちらでも使用できる機種

  PV-127A型、FV-127JP型
  *本体内蔵メモリによる再生と、SDカードによる再生の、どちらでも使用できます。
  *本体内蔵メモリの音声データと、SDカードの音声データを同時に使用することは
  できません。

4、SDカードを挿した状態、または、抜いた状態のどちらでも使用できる機種
  ただし、本体内蔵メモリの音声データを再生する場合は、SDカードを抜いてご使用ください。

  FV-511A型

5、SDカードが不要な機種

  BM型、RT-A/C/D/E型、KJT型

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