お客様から多くいただくお問合せのなかで代表的なご質問をご紹介しております。ご質問内容と回答をまとめております。
- どんな商品がいいのか相談したいのですが?
- どこに注文すればいいのかわからない。
- 価格、在庫や納期などはどこに確認するの?
- 使用方法や配線方法などはどこに確認すればいいの?
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技術的な内容の確認がご必要な場合にはカスタマーサポート(技術相談窓口)までご連絡ください。
なお、一部商品(新機種、特注品、生産終了品)や基本使用方法などは営業にて対応させていただく場合がございます。
- カタログや取扱説明書など、商品資料の内容がよくわからない。
- どこに修理依頼すればいいのかわからない。
- 見積もりが欲しい。
- 電球がよく切れるのはなぜですか?
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電球は過度の振動・衝撃や電圧が加わりますと内部のフィラメントが切れてしまいます。また、寿命が近くなると切れやすくなってきます。電球の点灯寿命はおよそ2000〜3000時間を目安としてお考え下さい。

- 回転灯が回転しなくなりました。原因は?
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モーター内部には回転によって削れる部分があり、削りかすが徐々にたまってブレーキがかかり、回転を止めてしまうという現象が起こります。モーターの動作寿命はおよそ4000時間を目安としてお考え下さい。

- 回転灯の電球、モーターその他の部品は簡単に交換できますか?
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電球は簡単に交換可能です。モーターは半田付け作業が必要な商品がございます。その他の部品に関しましても交換が容易なものと難しいものがございますので専門の業者にご依頼願います。

- LEDは電球よりも明るいのですか?
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一般的には電球よりもLEDのほうが暗いと言われています。

- LEDと電球ではどちらが寿命が長いの?
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LEDは明るさが半分になる時間を寿命と決めており、およそ1万時間以上となっております。電球の寿命がおよそ2000〜3000時間ですのでLEDのほうが寿命は長いです。

- 最も明るい商品は?
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パトライトにて最も明るい光源はキセノン灯という商品です。

- 回転灯はどのようにして動かすのですか?
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一般的な回転灯の場合、電源を入・切すれば使用できます。一部の商品は信号線がありますので、信号線をON・OFFして使用します。

- 屋外でも使用可能ですか?
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一般的な回転灯の場合、屋外でもご使用可能です。ただし横方向や逆方向取付けの場合はご使用できませんのでご注意願います。

- 回転灯は天井逆付け可能ですか?
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一般的な回転灯の場合、屋内であれば横方向、逆方向取り付け可能です。屋外は横方向、逆方向ともに不可です。

- 回転灯はどこまで確認できますか?
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視認距離の性能は規定しておりませんが、大型回転灯、車両用回転灯の場合、約300mにて視認可能な光度の電球を使用しています。

- 自動車に回転灯をつける場合、許可が必要なんですか?
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自動車に回転灯などの灯火を追加して走行する場合には法律上、陸運局、公安委員会の許可が必要です。商品によりましては「緩和申請」という簡易な方法もございます。

- 周囲がうるさくてブザー音が聞こえない。
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音は実際に音を発する部分(音源)から離れますと、聞こえる音量が小さくなっていきます。また、周囲の音がうるさい環境ですと、音は聞きづらくなります。
音が聞こえる基準は、実際に音を聞く場所での音量が「周囲の環境の騒音+10(dB)」以上であることが必要です。
- 表示灯は屋外でも使用可能ですか?
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電球タイプは使用不可です。
LEDタイプは防滴性能上は使用可能ですが、光源がLEDであるため、屋外では視認性が悪くなります。一部のLEDタイプには屋内専用品のものもあります。
- 表示灯は天井逆付け可能ですか?
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横方向、逆方向ともに不可です。








