S-AG04B IoTソリューション(WD)
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標準機能で実現または本事例の導入事例のあるパートナー様お客様の課題導入効果★生産実績をリアルタイムに把握できていないので出荷間際にフォローをかけ、ぎりぎり出荷に間に合わせている。★翌日の生産計画を立てたいが、生産計画が適切かどうか分からない状況で計画を立てざるを得ない。★特定のラインだけ生産が遅れることがある。 平準化して残業を減らしたい。★時間当たりの出来高を記録して、適切なペースを把握したい。☆設備の稼働能力が把握でき、生産計画の平準化とムリ、ムダのない生産が行えます。☆WDT型のカウントアップ機能を使用することで進捗や出来高の確認が行えるので、進捗遅延の設備への対応を迅速に行えます。☆設備ごとの稼働状況が現場と事務所で分かるので、状況を判断した上で生産指示を出すことができます。システム概要図無線通信IEEE802.15.4(2.4GHz帯)生産実績の見える化ソリューション5ソリューション提案事例No.WDシリーズと生産管理板や表示機器による 進捗・実績の管理生産実績、進捗を見える化生産の遅れに対しすぐ手が打てます。信号灯専用送信機WDT型1号機2号機3号機設置型受信機WDR型生産実績のバランスを確認可能3号機の調子が悪いな…。1号機でカバーしよう!Ethernet(LAN)ワイヤレス通信センサ等から取得した情報を設備の送信機へ21生産実績の「見える化の共有」を行うことで生産実績の平準化が期待できます。

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