S-AG04 IoTソリューション
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22標準機能で実現または本事例の導入事例のあるパートナー様お客様の課題導入効果★どの設備でどのようなエラーが起きたのか、記録を残すのが大変。★不良品が出た場合に、どのような条件で加工を行っているときに発生したのかを追跡できない。★チョコ停の対策が進まない。☆設備異常のエラーコードを自動収集できます。☆設備の生産情報などもデータベースで管理できるため不良品が出たときの対策が容易になります。☆チョコ停の要因・発生頻度などが簡単に分析できます。システム概要図無線通信IEEE802.15.4(2.4GHz帯)非稼働要因収集ソリューション6ソリューション提案事例No.WDの稼働データと重点設備の詳細データでライン全体を管理1stステップ:WDで設備全体を見える化2ndステップ:ボトルネック設備のPLCやCNC内部データの 収集で重点管理設備のPLC、CNCから詳細情報を収集することで、より具体的な対策が可能です。Ethernet(LAN)装置ごとの停止要因を時系列に細かく収集 !WDシリーズによる装置の稼働情報PLCからのエラー情報+=半導体製造装置 1号機赤点灯緑点灯赤点灯緑点灯10009M58001001009001009M23001001009装置1装置1装置1装置1装置1装置1ABAABA状況送信元コード設備名称タイムスタンプトレー搬送異常エアー圧力低下2014/06/25,13:05,302014/06/25,13:05,312014/06/25,13:15,272014/06/25,16:49,412014/06/25,16:49,422014/06/25,17:11,05PLC or CNC装置内のPLCからエラーコードを自動収集 !ワイヤレス通信DBDB信号灯専用送信機WDT型設置型受信機WDR型

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